ダ・ヴィンチ9月号は「プロレス特集」来月には映画も公開!

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プロレスファンは意外と多い

2018年8月6日に発売された、ダヴィンチ9月号
「その生き様を知ると、プロレスはもっとおもしろくなる」として、様々な団体のプロレスラーやプロレスファンの著名人のインタビューが掲載されていました。

漫画「花より男子」の作者、神尾葉子さんのインタビューが載っていてビックリ。
神尾先生もプロレスファンだったとは!

しかも女子プロレスを題材とした漫画も書いていたのですね。

注目の選手を紹介

先日、新日本プロレスで試合を見た髙橋ヒロム選手のインタビューも。

今はケガでおやすみ中ですが・・・
色気のあるプロレスラーなので、これから更に人気が出るはず。

さすがダ・ヴィンチ編集部、目の付け所がさすがです。

過激なプロレスラーも紹介

サイン会に行った、デスマッチのプロレスラー 葛西純選手のインタビューも掲載されていました。

プロレスラー 葛西純選手のサイン会に行ってきました(2018年5月) | プレゼントで世界を変える

過激さが20%ぐらいしか伝わっていないのが残念!
まぁ血だらけのデスマッチ写真を載せたら、ダ・ヴィンチ読者からクレームきちゃいますもんね。

棚橋選手と田口選手の対談が面白い

メインは来月から公開する、映画「パパはわるものチャンピオン」に出演しているプロレスラー棚橋弘至選手と田口隆祐選手のインタビュー。

映画の中では棚橋選手が「ゴキブリマスク」田口選手が「ギンバエマスク」役担っているとか・・・
現役のプロレスラーなのに、ゴキブリとギンバエって(笑)

プロレスラーによっては「自分の強さが重要」という選手もいるので、そういう選手はプロレス雑誌で熱く語ってもらって、棚橋選手や田口選手のようなエンターテイメント性の強い選手は、どんどんプロレス業界外で発信してもらえればいいんじゃないかと感じる記事でした。
この記事を読んで、プロレスに興味を持つ人が更に増えますように!

それにしても・・・プロレスラーが俳優になるってどんな感じなのかしら?
映画の公開が楽しみです。

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