アメリカ限定 日清「シーフードヌードル」を食べてみました

シーフードヌードルはアメリカでも販売

以前、ロサンゼルスに住んでいる知人が日本に帰国した際、お土産でくれたシーフードヌードル。
アメリカで製造・販売しており、日本のシーフードヌードルとは中身が違うとのこと。
表示が英語でよく分かりませんが・・・
どんな味なのか食べてみました。

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容器は大きめ

日本の「シーフードヌードルBIG」並みの大きさです。
お湯を入れても容器が熱くならないのはありがたい。

日本のシーフードヌードルのカロリーは323kcalですが、アメリカは340kcal(この微妙な差は一体・・・)

目次

アメリカと日本の違い

最大の違いは「香りがない」ことです。
日本のシーフードヌードルは魚介系の香りがしますが、アメリカのシーフードヌードルはほとんど香りがありません。

実は日本のシーフードヌードル自体、ほとんど食べたことがない私。
味の違いはイマイチ分かりませんでした。

ただカップヌードル独特の香りがない分、何となく物足りない感じも。
現地在住の友人によると、アメリカでは日本にはない食品規制があるそうなので、その違いかもしれません。

確かに友人が「カップラーメンは日本製が一番美味しい」と言うのも分かるような気がしました。

おみくみ
香りって大事

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