池袋パルコ「ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル展」に行ってきました(2018年3月)

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モノマネではなく、架空の人物に「なりきる」

池袋パルコで2018年3月2日~4月2日まで開催されている「クリエイターズ・ファイル展」に行ってきました。

ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル公式サイト

東京クリエイターズ・ファイル祭 完全版 -全国巡業ゴール!感謝感謝のおかわり大作戦!- | PARCO MUSEUM | パルコアート.com

お笑い芸人である、ロバートの秋山竜次さんが「様々なクリエイターになりきる」というもの。

子役や女優の他、スカウトマンや宇宙飛行士など、性別・年齢問わず幅広いキャラクターに全力で「なりきって」いる姿が可笑しくてたまらないのです。

写真OKな展覧会

展覧会と言うと、写真NGなところが多いのですが、「クリエーターズ・ファイル展」全て写真OKです。
パネルや展示物が所狭しと並んでいるので、写真を撮るのも大変!

体験型展示も面白い!

トータル・ファッション・アドバイザーのYOKO FUCHIGAMIがデザインした洋服が展示してあったり、ラーメンウォッチャー・ヌードルブロガー(肩書き長っ!)のラーメン屋さんがあったり。

ただ見るだけでなく、映像が流れていたり、一緒に写真が撮れたりと、展覧会というよりイベント?遊園地に近い感じです。

私も天才子役の上杉みち君と写真を撮ってきました。(スタッフの人が撮影の方法を教えてくれます)

まとめ

入場料500円でしっかり笑えて楽しめるイベントでした。
「架空の人物になりきる」視点が面白い!

しかも再度来場すると(おかわり入場)プレゼントが当たる抽選会に参加できるとか。
もちろん・・・おかわり入場行ってきますー!

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