ボリビア「フライング・チョリータス」先住民族の衣装を着て闘う女子プロレス団体

知ったきっかけはビッグイシュー

ビッグイシューの1月1日号で紹介されていた、南米ボリビアの女子プロレス団体「フライング・チョリータス

ボリビアに女子プロレス団体があるのを初めて知りました。

しかも民族衣装のスカートに帽子を被りながら試合をするというスタイルが衝撃的です。

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リングは標高4,000メートル

何より驚いたの富士山より高い、標高4,000メートルにあるリングで試合をしていることです。

差別を受けながらも、生活の為に闘う彼女達の姿の強さが写真から伝わりました。

レスリングシューズではなくサンダルというのが凄い。

日本で試合を見てみたい

まさかビッグイシューでプロレスの記事を読むとは思いませんでした。

世界にはいろいろなプロレス団体があるのだと実感。

是非日本で試合を見てみたい。

パワー系の女子プロレスラーとバチバチにぶつかってくれないかな。

優宇選手や橋本千紘選手と闘ったら見応えがありそうです。

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