淡路島「自疑雫塩(おのころしずくしお)」美味しい塩は料理の世界を変える

海の味がする

プレゼント選びの達人(@OmikumiG )おみくみです。

淡路島のお土産でもらった、自疑雫塩(おのころしずくしお)
淡路島の海水を釜で炊き上げたお塩です。

自凝雫塩(おのころしずくしお) – 五色の浜雫

これが最近のお気に入り。
いろんな食事に使っています。

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オススメの食べ方

特に美味しかったのが

  • 茹でたジャガイモ(オリーブオイルと自疑雫塩をかけると最高に美味しい
  • とんかつ(塩をかけたとんかつとキャベツを一緒に食べると、油っぽさが軽減されます)
  • ゆでたまご(塩が見えにくいです。かけすぎ注意)

の3つ。
自疑雫塩は料理に使うより、出来上がった料理にふりかける方が美味しく感じました。

こだわりの製造もお気に入り

自疑雫塩を製造している「(株)脱サラファクトリー」という会社名も面白い。
ステンレスの窯ではなく、鉄窯を使って海水を炊いているそうです。

ガツっとした口当たりなのに、まろやかにも感じるのは、「脱サラファクトリー」こだわりの製法のおかげなのかもしれません。

プレゼントにもオススメ

塩は賞味期限がないので、日持ちを気にせずに渡せるのも嬉しい。

日本酒を嗜む人は、塩を少し舐めながら飲むのも好きみたいですね。
日本酒好きのお友達にお裾分けしたら、いい喜ばれました。

まとめ

私も自疑雫塩の美味しさを知ってから、塩に対する見方が変わりました。
塩を変えるだけで、普段何気無く口にしている食べ物に新しい味が生まれるのです。
スーパーで販売している塩よりお値段はお高めですが、塩で食べ物の世界が変わります。

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