「室内で履くサンダル」ビルケンシュトックのルームシューズが暖かい

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「世界で一足だけのサンダル」とは?

ビルケンシュトックは、1774年生まれのドイツのサンダルメーカーです。
履く人の圧力に合わせて形がなじんでいく、独自のフットヘッドが特徴。

 

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New for Spring– the Electric Metallics. A kaleidoscope of vivid color on display with Arizona, Mayari and Gizeh silhouettes. #BirkenstockClassic #NewCollection

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店員さん曰く、足になじんだビルケンシュトックの靴を他人が履くと違和感を感じるとか。

私も以前、ビルケンシュトックのサンダルを購入したことがありました。
最初はデコボコのソールに違和感を感じたものの、徐々に馴染んで履きやすくなったのです。

なるほど、そこが「世界で一束だけのサンダル」の理由ですね。

スリッパではなくルームシューズ

中でもアムステルダムは「室内で履くサンダル」です。

足元を冷やさず、素足でも快適に履けるように設計されています。
軽量で床を傷つけないように加工もされており、スリッパのようにパタパタ音がしないのも嬉しい。
つま先が開いていないので、冷え性の女性にもオススメ。

私は新築祝いや結婚祝いに贈ることが多いです。

最後にひとこと

1足9,180円(税込)となかなかのいいお値段ですが、快適性は抜群です。

おみくみ
自分ではちょっと高くて買いにくい商品も、プレゼントでもらうと嬉しいですよ!

 

 

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